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35歳の少女鈴木保奈美が怖い4つの理由!

35歳の少女ではあの鈴木保奈美さんが白髪でしかも怖いと話題になっています。鈴木保奈美さんの白髪にも驚きましたが、それよりもゾッとする怖さに視聴さもビックリしましたね。どんなシーンが怖かったかまとめました。

鈴木保奈美が怖い理由

表情がない

ドラマ「35歳の少女」では主人公望美の母親役を演じた鈴木保奈美さんが怖いと話題ですが、何といっても表情がありません。1話からじっと望美ののぞき込む表情にはゾッとしてしまいました。鈴木保奈美さんというと東京ラブストーリーなど明るいイメージが多いのでこの役は衝撃でした。

興味本位で見始めたけど……鈴木保奈美さん。表情が全く変わらない上、感情が読み取れずロボットみたいで怖い。人間なんだけど、人間味のない生き物のよう。そしてこのドラマは「音」が聞こえてこない。それがそこにある日常をよりリアルに感じられる要因になってる気がする。

演技力が凄い!

そして2つ目の怖さの理由に鈴木保奈美さんの演技力にあります。母親役ですが、主人公望美を25年間影で支えてきました。その25年間という重みを鈴木保奈美さんが見事に表現していますね。

白髪で衝撃!

そして3つ目の怖い理由はやはり白髪姿。今まで鈴木保奈美さんが白髪の役を演じたことはありません。白髪というイメージから「生命を感じない」「退廃的」というイメージが湧き出ます。

闇がありそう

無表情で何もあまり話さない鈴木保奈美さん演じる母親。どこか闇がありそうですね。

35歳少女』すごく面白かった。遊川さんドラマをGTO以外観たことがないので、新鮮だっただけかもしれないけど。お母さんが、一番闇と秘密を抱えていると思う。

鈴木保奈美が怖い理由まとめ

全体的になぜか泣けてきますね。望美も心に闇を抱えてますし、夕日をバックに食事のシーンもどこかこの世の終わり的な感じがしました。鈴木保奈美さんといえば「この世の果て」というドラマにも出演しましたが、なんとなく世離れした世界観ですね。どんな展開なのか?次回も気になります。

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